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デリヘルの面接ってどんな感じ

ドキドキの電話

こんにちは日々寒くっていく今日この頃です。
私の名前はユキ♪
私がデリヘルで働こうかなと思ったきっかけは「デリヘルって本当にこんなにお金もらえるのかな?」って思ったのがきっかけです。
しかしまったくの未経験である私は、いったい何をどうすればいいのか分からずネットで調べているとあるサイト見つけました。
そのサイトは全国各地のデリヘルを紹介しているサイトで求人情報も豊富なデリヘル情報 マイデリです。
まず一番気に入ったのはスマホでもとても見やすく簡単操作で自分の欲しい情報がすぐ手に入るところです。
そのサイトでじっくりお店を探し1件のお店おを選びました。
結構高級店で私なんか面接してもらえるのかなと不安になりながら勇気をもって載っていたフリーダイヤルに電話。
会話の内容は以下のの通り、
『源氏名、仮名どちらでもいいので、名前を教えて下さい。』
『大体でいいからスリーサイズは?』
『年齢はいくつですか?見た目では何歳ぐらいって言われますか?』
『デリヘルの経験は?』
『面接の日程の都合はいつがいいですか?』
電話の対応は凄く丁寧で、「デリヘル店」と言うか「ホテルの受付」って感じでした。
すこしほっとしたのを覚えています。

いよいよ面接

まず面接が決まって一番最初に悩んだのが何を着て行けばいいのかです。
ワンピース?ドレス?化粧はバッチリ?などなど全く分からなかったので前日電話をしました。
すると、
『大丈夫ですよ。普段通りの格好で。デニムなんかでも全然OKです。普通に来てもらえれば。』
言われホットしました。
面接当日、駅前で待ち合わせ。
私は高級車で黒服の男性が来るのではないかとドキドキしながら、アホな妄想をしていました。
携帯に電話が鳴りもう着きますと告げられ、やって来たのは普通のバンで、声をかけてきたの清潔そうなお兄さん。
車に乗りのり、しばし待つとあと一人乗ってきました。
そこから数分お店につくまで沈黙の微妙な空気が流れる。
お店に到着すると女の子が化粧などをする待機室にとおされボーイさんが、
『今日面接の子です。』
『順番までここで待ってもらうので仲良くしてあげてくださいね。』
と言って去っていきました。
私はソファーに座り邪魔にならないようにスマホをいじってました。
周りを見ると綺麗な女性ばっかりで帰りたかったです。
すると一人の女性が、
『初めて?』
『…はい、全くの初めてでめっちゃ緊張してます』
するとその子は口を大きく開けてワッハハと笑い、
『私たちももそんな頃あったよね~』
と別の子に話しかけて、その場の他の子も一緒に、
『あった、あった!もう昔過ぎて覚えてないけどね~』
『こんな私でも大丈夫でしょうか?』
と聞くと、
『全然大丈夫でしょ。むしろウチらみたいなケバイタイプより清楚な方がお客さんのウケがいいんじゃない!』
そんな話で少し気持ちが落ち着いた頃に電話が鳴り私が呼ばれた。
ドアをノックすると明るい感じの声で、
『入って下さ~い』
中に入るとスーツを着た中年の男性が座っており店長さんでした。
『今日は来てくれてありがとうね。まずこれを書いてくれるかな。』
履歴書的な紙を渡され、えっ…最初から住所とか書くの?
戸惑う私をみて店長さんが、
『形式的なものだから、書けるところだけ記入してね。あと免許証とか身分証もってる?』
正直、入室してからさほど時間が経っておらず、採用も決まっていないなか住所を書いたり免許書をコピーされたりと…
多分経験した人はほぼほぼ不安に思うんじゃないですかね。
でも結論から言うと本当に形式的のものです。
お店としても年齢の確認が法的に義務付けられているので身分証が必要なわけです。
私は言われたとおりに免許証を店長さんに渡しました。
『あの…私のように地味で普通の見た目の私でも大丈夫なのでしょうか?』
と聞くと、店長が、
『はい、全く問題ないよ。でもお仕事の時はもうちょっとだけお化粧してね。』
『では、採用ですか?』
『採用です。とりあえずは体入(体験入店の略)でやってみてそれから決めてくれれば大丈夫だから。』
『分かりました。』
この瞬間、デリヘル嬢ユキの誕生です。
そのあとビックリしたのが検査があった事です。
提携してる産婦人科にいって15分ぐらいの簡単なものでした。
後で知ったのですが私が勤めたお店は高級店だったためこのような入店前と定期的な検査があるのですが、ない店が多いようです。
とりあえず頑張れるところまでやってみようと思います。

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