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淫乱人妻デリヘル嬢は上司の奥さん

淫乱人妻デリ嬢

夏のボーナスが入ったのでデリヘルを利用しました。
いつも私が愛用してるが鹿児島市を中心に全てのデリヘル紹介している鹿児島デリヘル専門デリかごです。 ここはお店ごとに評価が掲載してありとても重宝しています。 だいたいいつもギャル系でコスプレをするのが多いのですが、その時は淫乱人妻系のお店をチョイス。
最近よくある、ノーパンにリモコンバイブ装着で即尺などのサービスがあるタイプだ。
駅前の公衆電話の前で待っていると少し年はいっているが全然いける美女が声を掛けてきた。
テンション上げ上げで挨拶をすると、
嬢:「よろしくお願いします。コレ」
といいリモコンを手渡された。
俺:「本当に付けてるの?」
嬢:「ほら、どう」
そういってその場でスカートを捲り上げ見せつけてくる。
クリのあたりが盛り上がっているのが目に入り慌てて下ろさせた。
嬢:「ねぇ本当に付けてるでしょ」
ケバ目の美女がこんな恥ずかしい事をと思いながらこれから起こるであろうエロい事を想像し高揚した。
よく見ると結構巨乳でエロい体つき。
渡されたリモコンのスイッチを入れると、彼女が腰を少しくの字に曲げるて俺を見つめる。
ホテルに向かって歩き出す。
彼女が立ち止り
嬢:「ちょっと止めて…」
俺はもっと欲しいのだなと思いダイヤルを強いの方にまわした。
すると彼女は眉間にしわを寄せ脚をガクガクと震わせる。
嬢:「お兄さんほんとエッチなんだから、イッちゃったじゃないの。結構S?」
そういいながらズボンの上からさすって一言、
嬢:「楽しみ」
ホテルに入ると何とエレベーターの中でフェラし始め、もう俺はドキドキ。
そしてドアが開くとフェラを止め部屋へ。
部屋に入ると直ぐにフェラを再開。
あまりのバキュームにそのまま口内発射。
それを手の平に吐きだし、
嬢:「このまま私のに入れちゃう?」
俺:「えっ、本番していいの?」
嬢:「こんなに大きいの見ちゃったら我慢できないわよ。」
そう言って手の平の精液をジュルジュルと音を立てて飲み干した。
その時、とんでもない淫乱だと確信した。
彼女は俺の服を剥ぎ取り、自分も全裸に。
身体は正直、若い女性に比べればたるみはあるものの、いやらしいフェロモンを出すセクシーな体。
彼女は顔面騎乗で俺に舐めるよう言ってきた。
俺は舐めながら指を突込みかき回すと、
嬢:「あああああっ、ダメ、気持ち良すぎ!」
なお一層激しくかき回すと彼女は、
嬢:「もう出ちゃう!!」
俺の顔を直撃。
濡れた顔をふいて、彼女をバックにさせ挿入。
嬢:「あああっ、大きいわ、凄い、生はダメ!」
無視してガンガン突くと、
嬢:「凄い、奥まで当たってる、もっと強く突いて!お尻叩いて!」
言われるがまま尻と叩くと乾いた「パチーン」と音がし肌が赤くなる。
嬢:「もう生でいいからもっともっと奥まで突いて!」
俺もその言葉通りに激しく奥まで突くと、
嬢:「だめ、またイク、イッちゃう!」
絶叫しながらエビ反りになり体をピクピクと震わせる。
するとアナルがヒクヒクしている事に気付き、濡れたアソコに親指をいれ滑りをよくてアナルに無造作に挿入。
すると凄い締りで、
嬢:「痛い!、抜いて、あ…ああ…凄い…」
その反応を見てアナルも大丈夫だなと思い、ローションも塗っていなかったがそのまま強引にネジ込んだ。
嬢:「はっ、壊れちゃう、でもいいい…お願い奥まで入れて!」
強引に入れると肛門ではない何かを通ると彼女が痙攣し始めた。
本当に、痙攣してるようで、
俺:「ねぇ、本当に大丈夫?」
嬢:「おかしくなる…一度抜いて下さい…」
そしてゆっくりと引き抜きまたもやリングをくぐると、
嬢:「あぁ…ダメ…ダメ…腸が出ちゃう…」
しかし勃起した俺の肉棒は興奮がおさまらず再度挿入。
リングをくぐる度に彼女は明らかに普通ではない狂い方だった。
嬢:「あっ、ヒィー、ダメ、死んじゃう、あ…」
イキそうだった俺は腰の動きを速め、何度もリングを亀頭がくぐる。
そして彼女はまたもや、
嬢:「あああああ、出ちゃう!!!」
ピチャピチャと音を立てて噴き出す。
潮吹きかと思うとアンモニア臭が失禁してしまったのだ。
俺はそのまま腸内に発射し、根元まで入った肉棒をみて快感に浸った。
そして肉棒を抜くと、「ブリッブリッ」と音を立てて今度は脱糞、
嬢:「ダメ、イヤ…ゴメンなさい、イヤだ止まらない、ああ…見ないでー!!!」
泣きそうな顔で叫ぶ彼女。
俺は彼女抱きかかえお風呂に。
身体を洗い少し落ち着いた彼女は、
嬢:「本当にゴメンなさい。こんなの初めてで…」

スッピンでビックリ

さっきまでのケバイ感じの化粧はすっかり洗いながされ、恥ずかしそうな表情。
その素顔を見た瞬間、口から心臓が飛び出そうだった。
なんと上司(課長)の奥さんだった。
俺:「あ…俺、〇〇さんの部下です…」
戸惑う仕草を一瞬みせるも、
嬢:「いいの…いつかはこんな日が来るんじゃないかって思ってた。よりによって一番恥ずかしいところを見られるなんて。」
俺:「本当にすみませんでした。」
嬢:「もうこんな恥ずかしい姿見られたんだから一緒でしょ。それよりその大きいのもっとちょうだい。」
そういいながらフェラし始めた。
その日以来彼女はデリヘルを辞めた。
そして今では課長の家でセックス三昧。
ベットが汚れるのでバッチリシートを敷いて。
奥さんがデリヘルを始めたのは性欲を押させきれずのチ〇ポ欲しさだったらしい。
会社で課長と顔を合わすと奥さんの顔を思い出すのが困りものですが…

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