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嫁が昔風俗嬢だった

嫁の異変

私は39歳、嫁32歳、小学生と幼稚園子供が2人のどこにでもいる家族でした。
すぐ近所には祖母が1人暮らしで、孫の面倒もよく見てくれる優しい人でした。
私は建設業に従事しておりそれほど給料も良くありませんでした。
しかし妻もパートにでて家計を助けてくれたのでなんとか人並みの生活には困らなかった。
何と言っても嫁の友達からはおしどり夫婦と言われ羨ましがれれていました。
結婚して8年大きな喧嘩もなく円満な家庭でした。
そんな幸せな生活がある日突然崩壊しようとは…
長女が小学校に上がった事で初めての小学校の運動会に行く事に。
娘の成長に感動を覚えながら自宅へ帰る。
しかしその日を境に妻が思いつめた表情をするようになった。
私はもともと敏感な方ではなかったので妻の些細な心の変化に気付いていなかったが、妻がどんどん痩せていく様子を目の当たりにしてさすがに心配になり悩み事があるのか聞いてみた。
無言の妻。
しかしある日の夜強い口調で問いただすと観念し、大粒の涙を流しながら話し始めた。
妻は19歳のころ1年ほど家出をして東京で生活してた、その時に、
嫁:「親には水商売(キャバクラ)で働いているって言ってたけど、実は風俗で働いていたの。」
と衝撃の告白。
ヘルスとソープで1年近く働いていたらし。
その言葉を耳にした瞬間、頭の中が真っ暗に。
私は妻以外に経験がなく、その事も妻に話していた。
もちろん妻は私と付き合ったとき、処女ではなかったがまさかこんな過去が有ろうとは…
妻は特別美人と言う訳ではなかったが、プロポーションはとてもよくスレンダーな体系だった。
とても長い沈黙が続き私が、
私:「なんで今になってそんな話を?」
妻:「この前運動会に行ったとき〇〇〇君のお父さん、多分昔のお客さんだと思う。」
私:「向こうは気付いたのか?」
妻:「多分気付いていないと思う。」
私:「どうして今まで言わなかったんだ?」
妻:「幸せな時間が一瞬でなくなるのが怖かったの」
沈黙がしばらく続き、
私:「分かった、しばらく1人で考えさせてくないか?」
妻がうなずく。
それからの一週間は会話もなく、妻を避けるように遅くに帰宅していた。
しかしこのままではいけないと思い2人で話すことを決意、
私:「結婚してから他の男性と関係を持ったことはないのか?」
妻:「絶対にない、命に誓ってないです。こっちに帰ってからは貴方だけです。」
彼女の鬼気迫るその言葉と表情に私は彼女を許す事にきめた。
私:「信じるよ。仮に何かあって君につらい事があれば俺が守るよ。」
その後、変な噂もなく徐々に会話も増えて喧嘩もしない以前の夫婦に戻っていった、たった一つを除いては。
それは今まで週に2~3回は夜の行為があったのだが、嫁とエッチをしようとするとまったく立たなくなってしまうのです。
自我行為の時はギンギンに勃起するのが更に虚しくさせました。

絶望かの脱出

そんな日々が続き私たちは別々の部屋で寝る事にしました。
そんな生活が半年ほど続いたある早朝の事、下半身に熱いものを感じました。
なんと朝立ちしているではありませんか。
私は妻の部屋へと向かい布団の中へ。
胸を揉み、クリを弄ってもまだギンギンです。
妻も察したらしくまだ完全には濡れきっていない蜜壺に挿入。
それでも萎える事はなく久しぶりの感触に普段から早漏の私が、もっと早漏になって即射。
妻と2人でとても喜びました。
それ以降は過去の事はふっ切れて本当に以前同様に戻れました。
というかいい事も、プロのテクニックをお願いすると、償いの気持ちもあるのかは分かりませんが快くOK。
しかしあまりの気持ち良さにやはり即射。
時間は掛かりましたが今では強い絆で結ばれ本当の家族になれたと喜んでいます。

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